ブロッコリーを食べても摂れない

サラダ(写真にブロッコリー入ってないけど)

栄養豊富なブロッコリー

ブロッコリーはとても体に良い野菜として知られています。ブロッコリーはアブラナ科の緑黄色野菜で和名は「緑花椰菜(ミドリハナヤサイ)」といい、「株」と数えます。

ブロッコリーの変種であるカリフラワーと違い、ブロッコリーは低温保存する必要があったので低温保存技術の普及により近年になって普及した野菜のひとつです。

現在ではサラダの中に加わる一品して食卓に定着しました。

豊富な栄養が無駄に?!

ブロッコリーが広く食べられるようになった理由には、瑞々しいおいしさがあることに加えて、栄養素が豊富であることがあげられます。

含まれている栄養成分

主な栄養素はビタミンC、カロチン、ビタミンB1、B2、カリウム、リン、ミネラル、クロム、フラボノイド、と枚挙に暇がありません。特にその中でもビタミンCの含有量は、キャベツの3倍以上です。

花蕾の部分だけでなく、茎や葉の部分も十分に栄養が含まれており捨てるところがない栄養満点の緑黄野菜なのです。

それだけ豊富な栄養素が含まれているにも係わらず、その栄養成分の多くは、体の中で吸収されることはありません。ブロッコリーを普通に食べても体内で吸収される前に、分解され排出されてしまうのです。

効率よく吸収できるサプリメント

そこで、イマジン・グローバルケアが東京大学との共同開発により、ブロッコリーから栄養成分を抽出して体内に吸収しやすいサプリメントを開発しました。それが「ブロリコ」です。

この新開発されたブロリコにより、今まで取れなかったブロッコリーの栄養を余すところなく取ることが出来るようになったのです。

野菜をたくさん食べる健康的な食生活に加え、栄養素を凝縮し効率よく摂取できるサプリメントを毎日の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか。