ブロリコはアガリクスと比べてもすごい

アガリクス

βグルガン含有量55倍

アガリクスに、がんの抑制効果があるとか、がんが治ったなどということで爆発的に人気が出たことは記憶に新しいですが、がんが治る、とか、がんにかからなくなるなどと誤った認識が広がり、次第に耳にしなくなってきました。
しかし今でも、免疫力が高くすることが出来るからと、高価なサプリメントであるにもかかわらず、継続的に摂り続けている人も少なくありません。

 

免疫力低下の弊害

がんに限らず、人は、免疫力がさがってくると、さまざまな体調不良が起きてきます。
疲れが取れない、朝の目覚めが悪い、食欲がない、お酒がなかなか抜けない、やる気がしないなど…
体調のみならず、精神面にも大きな影響を及ぼすのです。
そのようなことは、年齢を重ねてくると誰もが一度は感じたことがあるのではないでしょうか。

 

年齢と共に低下する免疫力

もともと、人には生まれながらにして、自然免疫力が備わっていますが、年齢とともに低下してゆき、それにより若かったころには感じなかった体調不良が起きてくる原因の一つにもなっているようです。
また、年齢が同じくらいでも、食生活や生活習慣などでも免疫力の高さに違いが出てくるのです。
同じ環境で仕事をしていても、風邪をひと冬の間に幾度もひく人と、何年も風邪をひかない人がいます。
これは、それぞれの持っている、免疫力の高さの違いということは、みなさんがご存知のことです。

 

免疫力をアップするβグルガン

アガリクスは、免疫力を上げるといわれているβグルガンを他のキノコ類の中でも多く含んでいます。 
βグルガンを多くふくむのは、アガリクスの他にも、ハナビラタケ、メシマコブなどのキノコ類以外にも、パン酵母や昆布やもずくなどの藻類などがあります.
その中でもブロリコは突出して多くのβグルガンを含んでます。
なんとβグルガン含有量はアガリクスの55倍多く含んでいるのです。

 

ブロリコは、今まで世界にない新しい成分です。
アガリクスなどのサプリメントは、高価なものが多いのに比べて、ブロリコは価格も低いために継続して摂り続けることができるでしょう。